腰

腰椎分離症・すべり症でお悩みの方へ

腰を反らせたときに痛みが出る、長く立っていられない。成長期のスポーツで起こることが多い分離症と、加齢にともなって現れることのあるすべり症は、いずれも医療機関での確認が前提となる症状です。

こんなサインはありませんか?

  • 腰を反らせると痛みが出る
  • 長時間立っていると腰が重くなる
  • スポーツの動作で痛みが再現される
  • 脚にだるさやしびれをともなうことがある

考えられる背景

  • 成長期の反復した反り・ひねり動作
  • 股関節やもも前の硬さによる腰の代償
  • 体幹の支えが働かず腰椎に負担が集中している

Life up でのアプローチ

診断済みであることを確認したうえで、腰を反らせる方向への負担を減らすことを目的に施術します。もも前と股関節前側の硬さをゆるめ、骨盤を起こせる状態をつくり、お腹まわりの支えが働く感覚をお伝えします。痛みを再現する動きは行いません。

ご自宅でできること

腰を反らせる姿勢を長く続けないこと。うつ伏せで長時間過ごすのも負担になりやすいので、姿勢を変える頻度を増やしてください。

腰椎分離症・すべり症のご相談を承っています

碧南市栄町の整体サロン Life up です。碧南中央駅から徒歩圏、半個室のプライベート空間で、 お一人おひとりの状態を確かめながら施術します。高浜市・西尾市・安城市からもお越しいただいています。 はじめての方も、どこに相談してよいか分からないという段階でお声がけください。

営業時間
10:00~22:00
定休日
土曜日

当サロンは医療機関ではなく、施術は診断・治療を目的とするものではありません。 強い痛みやしびれ、けがの直後、症状が急に悪化している場合は、まず医療機関を受診してください。 診断を受けている症状については、主治医の指示を優先したうえでご相談ください。

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